会社概要

当社は、建築内外装資材全般を皆様に提供させて頂く事を事業と致しております。特に近畿2府4県においては、長年にわたる取引によって構築されました信頼関係と流通販社としての機能をご評価頂き、今日に至っております。我々は、事業を通じて社会に役立つ企業であるとともに魅力的な人材を育てる企業であることを目指しております。

1969年に創業致しました当社は、現在は、三菱系列の明和産業株式会社(東証1部上場)のグループ会社となっております。創業以来今日まで、お客様からの多様なニーズにお応えして参りました当社ですが、「存在感を認められ、埋没せず、淘汰されない企業」の合言葉のもと、ビジネス環境の変化に対応しながら、今後とも当社らしさを追及した積極的な営業活動に取り組んで参りますので、引き続きご支援賜ります様、お願い申し上げます。

会社概要

商号
ソーケン株式会社 SOKEN CO., LTD.
本社
〒560-0036 大阪府豊中市蛍池西町2-8-36
TEL 06-6843-3911(代表) FAX 06-6855-3900
大阪南部物流センター
〒591-8002 大阪府堺市北区北花田町3-42-6 (2017/12/25オープン)
設立
昭和55年8月28日(1980/08/28)
資本金
20,000,000円 発行済株式総数 40,000株 ※2018年3月現在
主な事業
1.不燃、断熱、防音 の建築資材の販売 2.内装仕上げ工事業 3.以上各号に付帯する一切の事業
決算期
3月31日
主要株主
明和産業株式会社 40,000株
取引金融機関
三菱UFJ銀行 豊中支店
建設業許可
大阪府知事 許可(般-29) 第138437号

会社沿革

昭和44年8月(1969年)
明和産業株式会社並びに旭ファイバーグラス株式会社の協力を得て埼玉グラスロン販売株式会社を設立。
昭和49年10月(1974年)創業
事業拡大のため、埼玉グラスロン販売株式会社が、ソーケンG販株式会社と改称。兵庫県尼崎市に大阪支店を開設し営業開始。(現在のソーケンの前身として創業。)
昭和51年7月(1976年)
販売活動拡大の為、大阪府豊中市走井に移転、省エネルギー、公害対策関連資材の総合卸として本格的販売に入る。
昭和55年8月(1980年)
設立
明和産業株式会社並びに旭ファイバーグラス株式会社及び弊社社員有志の協力を得てソーケン株式会社を設立。
平成25年2月(2013年)
業務拡大の為、豊中市走井から現在の豊中市蛍池西町へ移転。
平成29年12月(2017年)
大阪府堺市に大阪南部物流センターを開設。

主要取引先企業(順不同)

チヨダウーテ(株)
チヨダ石膏ボード製品全商品
吉野石膏(株)
タイガー石膏ボード製品全商品
チヨダメタルスタッド関西(株)
チヨダ鋼製下地(軽鉄天井材、軽鉄間仕切材、その他部材)
(株)桐井製作所
鋼製下地全般
アイカテック建材(株)
ケイカル板、フレキシブルボード
ニチアス(株)
ケイカル板、化粧ケイカル(アスラックス)、ホームマット
(株)エーアンドエーマテリアル
ケイカル板、化粧ケイカル(ステンド各種)
旭ファイバーグラス(株)
住宅用断熱材(マットエース)各種密度グラスウール
東邦亜鉛(株)
鉛複合板(ソフトカーム)、防音用、Ⅹ線遮蔽用
大建工業(株)
岩綿吸音板、ダイロートン、大建製品全般
アキレス(株)
硬質ウレタン複合板(NDパネル)
(株)シンワ
各種塩ビ、アルミ製品(見切り縁、バス天、点検口)
コニシ(株)
各種接着剤、ボンドアジャスター他
セメダイン(株)
各種接着剤(木工用605)
(株)タイルメント
各種接着剤(タイルメント)、スピンドル鋲各種
(株)ニチベイ
各種ブラインド、パーテーション
(株)サンユー
各種ビス、溶接棒、切断砥石、各種機械類
日本インシュレーション(株)
ケイカル板
関包スチール(株)
鋼製下地
八潮建材工業(株)
耐震鋼製下地
セントラルファスナー(株)
各種ビス
アイカ工業(株)
各種化粧板
(株)ロイヤル
建築金物
(株)ダイケン
建築金物
(株)JSP
ミラフォーム
(株)ノダ
新建材全般
ダウ化工(株)
スタイロフォーム
難波金属(株)
スパンドレル
森村金属(株)
スパンドレル
万協(株)
フロアー
各種合板(ベニヤ板、野地板、コンパネ、パーチクルボード)

※左記メーカーに係わる各種工事
サイディング工事・ウレタン吹付け工事・ガラスクロス貼り吸音工事・防音工事
レントゲン室Ⅹ線遮蔽工事・ネダマット床工事・その他

アクセスマップ

アクセスマップ
アクセスマップ

※大阪方面から・・府道28号我孫子筋を南下し大和川、西除川を渡り、「はるやま」の手前を左折し、一つ目を左折。
※南方向から・・府道28号我孫子筋を北上しイオンモール北花田を超えて「ENEOS」を右折し、一つ目を左折。

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